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海のはじまり(月9)第2話感想あらすじネタバレまとめ・弥生は海の存在を知る!

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SnowManの目黒蓮さんが主演を務める海のはじまりが2024年7月1日からスタートします。

放送は全国のフジテレビ系列よる9時からの放送です。

楽しみなドラマですよね!

りぼん
りぼん

予告でもう泣いちゃいそう・・

にこ
にこ

とりあえずめめかっこいいよ・・

この記事では海のはじまりの第2話のあらすじネタバレ感想をまとめました。

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海のはじまり第1話の感想や振り返り

海の情景がめちゃくちゃ綺麗なシーンからスタートしました。

海と水季が海辺を歩く様子綺麗でした。

海のはじまりを知りたい?

と問う水季がこのドラマの伏線になるのでしょうか。

1話終了時点で大号泣でした。

簡単に1話をまとめてみました。

りぼん
りぼん

ハンカチ必須・・・

夏と弥生は付き合っています。

弥生が年上です。

夏が少し抜けている部分も弥生が優しく包んでいるようなカップルです。

ある日

夏に水季の訃報が伝えられました。

水季と夏は大学時代に出会い付き合っていました。

山岳部の新歓にいったものの

山になんて興味のない二人。

水季のお葬式で

夏は海に出会います。

海は周囲の大人に可愛そうだと言われていました。

夏は見かねて

イヤホンを渡し、昔の水季の動画を見せました。

夏は大学時代を思い出します。

ある日水季は夏に人工中絶の同意書を書いてほしい

と頼みに来たのです。

夏は書くことを躊躇しますが

水季は自分で決めるといい夏を説得しました。

その後病院へ水季はいきました。

ある日突然大学を辞めた水季。

夏に報告もありませんでした。

そして突然水季は夏に別れを告げました。

水季のお葬式で夏は

津野に会います。

津野は水季の同僚です。

そして夏にこの7年のこと

なにも知らないんですねと冷たく言いました。

夏は自分が海の父親だと知ります。

水季は中絶していなかったのです。

自宅に帰った夏。

何も知らなかった自分をせめます。

そんな夏に弥生は寄り添います。

翌朝

仕事に行くこともできない夏。

そこに海が訪ねてきて

水季が残した動画を夏にみせ

夏は夏がとった水季の動画を海に見せました。

夏に海のパパはいつ始まるのか海は問いました。

夏は何も答えることはできませんでした。

海のはじまり第2話あらすじ

放送終了後にまとめます。

海のはじまり2話気になるポイント!

りぼん
りぼん

「夏くんのパパいつはじまるの・・・?」

海のセリフで終わった1話。

夏はパパについて向き合っていくのか見どころですよね。

さらには弥生が、海と夏の関係を知ります。

海のはじまりはいつ親になるのか・・というテーマがありました。

そのテーマの回収も気になります。

弥生は結婚も考える年齢であることから・・

弥生は夏との結婚も考えている年頃。

そこに実は父親だった!なんて発覚したら複雑すぎますよね。

弥生という名前は「春」と関係あるのでしょうか。

りぼん
りぼん

このドラマは季節となにかリンクしてる気がするんだよね・・・

海のはじまり 2話あらすじまとめ

海は青色のランドセルの開け閉めをしていました。

水季は海に
夏は海のパパであると教えていました。
パパがいないとママになれないという水季。

夏に会いたいかととう水季。
ママの好きでいいよという海。
その様子をみて夏に似ていると水季は笑いました。

夏のパパはいつ始まるのかという問いに
まだわからないとこたえる夏。

海のおばあちゃんである朱音に夏から着信が入ります。
海を預かっているという連絡です。

海が夏のカメラを触っていました。
ベットに乗ってみたり、部屋を楽しみます。

そこに弥生から着信が入ります。
大丈夫ではないといった夏を助けに、弥生はやってきました。

関係を問うと、
何もこたえることができない夏。
あとで話を聞くという弥生。

弥生は慣れた様子で海と遊びます。
夏は何もできず立ち尽くします。

図書館で津野は
同僚にお葬式の話を聞かれていました。

海にはお迎えが着ました。
迎えに来たのは朱音です。
黙って一人で出かけないでほしいと言われた海。

夏は
海の話をします。
弥生は親戚の子なのかと聞きます。

ちゃんと話しておきたいという夏。
夏は昨日、海は自分の子供だと知ったと説明しました。

弥生はしょうがないと言いますが
夏はしょうがない事かも知れないけど
海のことをちゃんと考えようと思っているといいます。
弥生は父親になるということなのかと聞きます。

想像してみてと言われた夏。
想像しただけでわかった気になっては行けないと感じていました。

朱音は
水季に話しかけ涙を流します。

翌朝弥生は呆然としていました。
夏も仕事に戻ります。

海は小学校に通っていました。
学校でも元気に過ごしていると言います。

海はおやつを食べながら
美味しいおやつを食べ、夏に食べさせたいと
出かけようとします。
しかし、朱音にとめられました。
夏にあってはいけないわけではないけど
海に何かあったら心配だから一人で出かけないでほしいと言いました。

夏は喫茶店に呼び出されました。
朱音がいました。

朱音は夏の仕事のことを聞きました。
名刺を渡す夏。
朱音は、弥生のことを聞きました。
夏は弥生は恋人であるとこたえます。
自分の子供ってことを伝えたという夏。
朱音は弥生が一番巻き込み事故だなと答えます。

海は近くの公園で遊んでいるといいます。
どうするのか、海は会いたがっているとこたえると
夏は
何でなのかと呆然とします。

夏は海に会わずに帰りました。

海は落ち込みます。

夏は弥生に話したいことがあると連絡しました。

夏は帰宅しました。
家にいたのは弟の大和。
元気かと心配していたのです。
海は父親と二人で暮らしてた時、どうだったかと聞くと
この人までいなくなったら終わりみたいな感情だったといいます。

九品仏前駅前。
夏は弥生の待ち合わせをしていました。

海は絵をかきます。
ママと二人の絵を書いたせいで夏は会ってくれないと落ち込んでいました。
夏と3人の絵にすればよかったと思っていたのです。

夏はあいまいにして、海に会ってはいけないと思い会わなかったのです。

弥生に海の話をします。
妊娠したことは知っていたけど中絶の同意書を書いたから
おろしたと思っていたと話します。
そのあとのことは、すぐフラれた事で何も知らなかったことも話します。
正直、海が生きていたことにほっとしたという夏。

夏はずっと自分が殺したんだと思っていたといいます。
自分の意思で中絶に同意したことを後悔していたと言います。
あの時できることを考えていれば一緒に育てることも考えられたと後悔していました。

弥生はずっと罪悪感抱えてるより良かった
話せたから会えそうかと問うと、
あってくるという夏。

弥生は席をはずし、涙を流します。

翌朝
弥生は妊娠のエコー写真を見ていました。
弥生も中絶を経験していたのです。
弥生はお寺に出向きました。

水季のスマホが鳴ります。
津野からの着信でした。

弥生は、夏に
もし夏が父親をするなら、弥生はお母さんになれるのかとききます。
その選択肢も視野に入れていいという弥生。

夏は海のもとに向かっていました。
水季に手を合わせる夏。
手土産に鳩サブレを持ってきた夏。
朱音は笑いました。
水季が好きだったから持ってきたという夏。
大学の授業中にこっそり食べていました。

夏は水季と海が二人で暮らしていたことを知ります。
知らないことがたくさんありました。

津野は、海のおばあちゃん家に行くと
夏がいることを知ります。
津野は絵本をそっと置き、去りました。

水季は海のことで絶対と言われていたことはあるという朱音。
海に選ばせてあげて、自分の意思で選ばせてあげてほしい
後ろから見守ってあげてほしいと言われたといいます。

水季が言いそうだという夏。

そこに海が帰ってきました。

海は夏に飛びつきました。
ただいまという海。
おかえりと夏は言いました。

学校の話を聞いてほしいという海。
夏は「うん」と答えました。

そして海は手洗いうがいしてくるから
そこにいてほしいと夏に頼みます。

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水季が大好きだったという鳩サブレ。

大学の講義中に食べる様子かわいすぎましたね!

海のはじまり第2話感想

海のはじまりの第2話の感想をまとめていきます。

弥生さんに衝撃・・

まさか弥生さんに、悲しい過去があったなんて思いもしませんでした。

弥生がまさか中絶を経験しているなんて・・

病院嫌いだよね。に何かの伏線があると思っていましたが

まさか過ぎて辛くなりました。

さらには夏と一緒に海をぞだてる選択はないかと問う弥生。

弥生さんってうまく言えないけどすごいなと思いました。

夏に飛びつく海

海は夏が会いに来てくれていると知り、夏に飛びつきました。

夏はどうしていいかわからず・・な感じでしたが

かなりグイグイくる感じでしたね。

海に選ばせてほしいという水季の願いがありました。

海はどこで生きていくことを選ぶのでしょうか。

まとめ

海のはじまりのあらすじネタバレ感想をまとめました。

次回も楽しみですね。